会話がない彼氏と別れるべきシチュエーション3選

会えない時間が愛を育ててくれるとはよく言ったものですが実際に会ってみるとあれ?と思うシチュエーションに遭遇しませんか?
いつも会いたいと思うけれど実際に会うと会話が弾まないなんてことがあります。
付き合いを長くしていけばマッチングしていくものなのかいますぐ別れを視野に入れたほうがいいのか見極める3選をお教えします。

相手がとにかくしゃべりまくる

あなたに会えてうれしいのか常にハイテンションでしゃべり続けるタイプの男性がいます。
沈黙することを恐れるあまり下らないどうでもいい感想まで述べたりしますからあなたは正直ゲンナリしてしまいます。

話す内容も会話が膨らむような要素がなくあなたも「へぇそうなんだ」と返すくらいしかできないようであれば、
このまま関係を続けていても相手が変わることはなさそうです。

常に悪口や不平不満などネガティブなことが話題

いまの経済産業省のやり方は保守的すぎるんだよなと対象を見下しながら自分の有能さをアピールしたり、
上司の悪口、会社の悪口、お店の店員さんに対して「なんだよアイツ…」などの不平不満を言う。

本当に優秀な男性であれば不平不満を述べるまえに自ら環境を改善しますし、
相手を見下すことで自分の能力をアピールする相対的なことは決して言いません。

そもそも自分の能力をアピールすることすらしません。
本当に有能な人は周囲の人があなたに教えてくれるものです。

常に聞き役

あなたの話を聞いてくれるのは嬉しいのですが、自分から話題をふってきたりすることはあまりありません。

会うたびにあなたが話してばかりの状況が頻発し、行く場所や食べる場所などもあの人から積極的に提案しないのであれば、この先もあなたが主導権を握るばかりの関係になります。

それであなたが満足できればいいのですが、おそらく隣の芝は青く見えることになり不満が増大する可能性が高いです。

おわりに

付き合い始めのぎくしゃくした感じも楽しいのですが良い状況になるかどうかの見極めを間違えると腐れ縁になってしまいます。
都合のいい恋人とならないためにもこれらのことに注意してみてください。